陸上

金井大旺の出身高校や父母を調査!歯科医師の夢や福井と函館の関係は?

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文武両道のアスリート、

金井大旺選手が話題です!

 

出身中学・高校と現在の所属先を調査しました♪

また歯医者になるのは、

お父さまの影響だそうです!

どんなお父さまでしょう!?

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金井大旺のプロフィール

名前:金井大旺(かない たいおう)

生年月日:1995年9月28日

出身地:北海道函館市

所属:福井県スポーツ協会

 

小学3年生から陸上競技を始めています。

 

中学は地元の

本通中学校

 

そして高校は、

地元北海道の進学校、

函館ラ・サール高校です!

 

ちなみに兄弟校の

『鹿児島ラ・サール高校』は、

ラサール石井さんや、

甲子園出場校として有名ですね!

 

偏差値は、

函館ラ・サール高校 69

鹿児島ラ・サール高校 76

 

いづれにしても、超頭いい+(人*´∀`)

 

高校を卒業後は、

家業を継ぐために医療系の大学も考えていましたが、

高校時代にインターハイで思うように結果を残すことが出来ないことをきっかけに、

進路を変更し、

為末大氏など多くの五輪選手が輩出した

ハードルの名門・法政大学へ進学します。

歯科医師の夢と父

金井選手には、2つの夢があります+(人*´∀`)

 

それは、

「東京オリンピック出場」と「歯科医になる事」

金井選手の

父親・敏行さんは、

歯科医師として活躍されています。

(北海道函館市宮前町で歯医者さんを経営しています!)

 

父親の背中を見て、

自分も将来は歯科医として働きたいと思う一方で、

小学6年の時にハードルの全国大会で準優勝したことをきっかけに、

オリンピック選手としても活躍したいと、

2つの夢が出来た様子♪v(‘∇’*)

 

イケメンだし、頭いいし、スポーツ万能だし!

 

最終的には歯科医としての人生を歩んでいきたいと考えており、

陸上選手を続けるのは、

2020年までと決めています。

 

陸上選手としての悔いを残さないためにも、

東京五輪で納得のいく成績を収めたいと考えています。

どちらの夢も実現できた時には、

金井選手自身も大きく成長できるのではないかと思います^^

 

お母さまですが、

まだSNSやニュースには登場していませんでした(´・ω・`)

 

きっとスタンドにはいるはず!

わかったら追記します!

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金井大旺の大会成績

法政大学に在学しつつ(2018年現在)

福井県スポーツ協会に所属し、現在も活躍されている金井選手。

しかし、歯科医として家業を継ぎたいという夢に向かうため、

陸上選手として活躍するのは2020年までと決めているようです。

 

そんな金井選手の自己ベストは、

110mハードル13秒36

 

2018年国内大会決勝

日本選手権110mハードルで1位の成績をおさめています。

 

第65回全国高等学校総合体育大会陸上競技大会新潟大会

110mH14秒75、7位

第6回日本ユース選手権大会

110mJH14秒032位

 

学業と両立をしながらも、

厳しい練習を重ね、

2014年 アジアジュニア選手権

110mJH13秒33、1位

に輝きます。

 

2017年には、

関東インカレ

110mH13秒63、優勝

全日本インカレ

110mH13秒46 優勝

と2つの好成績をおさめ、

2018年には、

日本陸上競技選手権大会

110mH13秒36、1位

日本新記録を達成しています。

 

この調子で、2020年の東京オリンピックでも、有終の美を飾って欲しいと思います。

 

東京オリンピックに出て、

自分の中での納得のいく成績をおさめることが、

金井選手にとって、1つ目の夢です。

 

1つ目の大きな夢をかなえ、

2つ目の「歯科医としての活躍」と言う

大きな夢を無限大にかなえていく姿は、

多くの人の心を動かすことになると思います。

福井と函館の関係

『函館』は、

出身でした!

函館ラ・サール高校出身だから、

検索されていたのですね♪

 

現在は法政大学に所属しつつ、

福井県スポーツ協会

に所属しています!

 

東京と福井の往復なんですって^^

 

おまけ(*^^*)

ご本人のツイートですよ~!

 

よく読まれています!

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まとめ

金井選手の出身は、

本通中学校

函館ラ・サール高校

法政大学

 

お父さまは歯科医師として

函館で歯科医院を経営しています。

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