オカルト

南海トラフ地震の予言者2018最新版!未来人/村井/松原照子/6月説

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大阪、群馬、熊本

最近至る所で地震が起き、

そろそろ来るか!?南海トラフ地震

とつぶやきが増してきました!

 

今日はオカルト観点から、

南海トラフ地震の予言をまとめました!

6月有力説や、

予言者たち(未来からきたジジイさん、村井俊治教授、松原照子さん)

言葉が警告通りになるのか、

確かめてみましょう!((((;゚Д゚))))ガクガク

※村井教授は予言というより、予知、予測ですm(__)m

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南海トラフ地震とは?

南海トラフ巨大地震の予測震源域[画像:wikipediaより]

そもそも南海トラフ地震って何?

と思っている人向けに、

簡単にまとめてみました(*^^)v

[aside type=”normal”] 南海トラフ地震とは

約90 – 150年(中世以前の発生記録では200年以上)の間隔で発生し、

東海地震、東南海地震、南海地震の震源域が

毎回数時間から数年の期間をおいて

あるいは時間を置かずに

同時に3つの地震が連動していること(連動型地震)

[/aside]

 

それぞれシミュレーションがあるので、

防災意識を高めておきましょう!

 

内閣府が公開したシミュレーション

さらに

鎌倉市が作ったシミュレーションがリアルと話題に!

日本政府の「南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ」

による被害想定

[aside type=”normal”]

南海トラフ連動地震、M9.2の場合

避難所避難者数は約 240 万人~約 500 万人

最大で死者32万3千人~33万人倒壊家屋238万6千棟

近畿のほぼ全域で震度6以上の大地震が!

静岡や高知などでは震度7、大阪府では震度6強、京都府や福岡県、兵庫県でも震度6弱の地震が観測されると考えられる

津波の高さは最大32メートル

最大2万3千人ほどがエレベーターに閉じ込められる

経済被害220兆3000億円

[/aside]

なんとも恐ろしい被害想定ですが、

いつかは来る地震・・・

 

では一体いつ!?

予言者①松原照子さん

松原照子さん、東日本大震災を予言した予言者

として有名ですよね!

 

南海トラフと思われる地震の世見(予見)で、

週刊誌の女性自身「7月9日号」に取材を受けていました!

「世界遺産登録により、噴火が早まった気がします」

南海トラフ地震、関東の大地震(首都直下)、富士山噴火の3つが一緒にやってくると思えて仕方ない」

2014年~16年、待っても2018年、どれほど待ったとしても2021年より先ではないと思います。日本がひっくり返るような、何かが起きるのでは」

引用:https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201404_post_3973.html?_p=2

松原さんの世見では、

富士山噴火、南海トラフ、関東直下型地震が同時にくる

 

時期は、

2014年~16年、待っても2018年、

どれほど待ったとしても2021年より先ではない

 

今回注目の2018年6月辺りの

細かい世見ではないですねぇ!

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予言者②村井俊治教授

日本で有名な地震予測研究者である

村井俊治東大名誉教授(*^^)v

村井教授に関しては、

予言、世見、予知夢ではなく、研究です!

専門は測量、空間情報工学。

 

村井氏の予測法は、

「電子基準点の異常変動」をベースとしている。

その名も「MEGA地震予測」

 

村井教授の最新の地震予知は、

2018.5.7の夕刊フジの連載記事にまとまっていました!

引用:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180507/soc1805070006-n2.html

東京を含む南関東

2018/4/1-7の間に4~6センチの地盤の隆起沈降が複数の観測点で確認された。

過去の経験を踏まえると、この現象が起きた場合は間違いなく3カ月以内に震度5以上の地震が起きる

的中!

2018年6月17日 15時27分頃 群馬県南部 M4.6 5弱

 

東北地方

「3・11で土地が大きく沈み込んだ太平洋側は現在、反動で隆起し、日本海側は沈降が続いている。2つの動きに挟まれた奥羽山脈周辺では地下で大きなひずみがため込まれている」

 

九州北部 2年前の熊本地震の影響から地盤が激しく浮き沈みし、「この地域はひずみがたまっている」(同)。 福岡県は全体的に沈下し、「2005年に震度6弱を記録した福岡県西方沖地震のような規模のものが起きてもおかしくない」

 

 

そしてこれまでの地震予測の実績は、

 

さらに!

2014年11月の白馬村を中心とした、

震度6弱の地震も的中!

 

実は、週刊ポストの9月19日・26日号(9月8日発売)に、

「白馬」という地名を、

『2014年後半「大地震の予兆」マップ』で「要警戒地点」に挙げていました!

 

ちなみに、

村井教授はのほほんとした方です♪

予言者③未来からきたジジイさん/2047/2062

未来人の書き込みが2chにあったので、

ご紹介しますね!

未来人①2047年未来から来たジジイさん

2015/03/17の書き込み

地震は南海トラフとは呼ばれません。五年以内に大小の余震があります。そしたら気をつけて下さい。

二日前に余震、当日は午前中に余震、夕方に揺れます。

 

未来人②2062年未来から来たジジイさん

「自然災害に関しては、言う事が許されない。

人口動態変動に関することは言えないのだ

ただし、忠告しておく。yあ 間 N意 埜 b於 ㋹」

書き込みは2010/11/14

 

「山に登れ」の暗号を残しています。

東日本大震災の4ケ月前の書き込み。

 

もっと詳しい予言はこちら▼

[kanren postid=”3845″]

予言者④ジュセリーノさん

ブラジルの予知夢による予言者、

ジュセリーノ氏

ジュセリーノさんの予言内容は、

2018年6月21日に

日本の東海地方でマグニチュード10.6の

巨大地震が発生する

 

(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

ピンポイントすぎて怖い(/_<。)ビェェン

 

ジュセリーノさんの特徴!

日付もしっかり言ってくれるのです。

自称90%の予言的中率と言い、

警告を発する。

その内容や文章を警告先に送り、さらに送った証拠も公文書として記録しているそう!

ジョセリーノさんについて、

さらに詳しく知りたい人はこちら▼

[kanren postid=”3823″]

今回はどうなることやら・・・

よく読まれています!

[kanren postid=”3638″]

[kanren postid=”3845″]

まとめ

2018年の地震予言に関してまとめました!

予言者①松原照子さん

南海トラフ地震、関東の大地震(首都直下)、富士山噴火の3つが一緒にやってくる

2014年~16年、待っても2018年、どれほど待ったとしても2021年より先ではないと思います

 

予言者②村井俊治教授

東京を含む南関東 3カ月以内に震度5以上の地震が起きる(2018.5.7の記事)

東北地方 奥羽山脈周辺では地下で大きなひずみがため込まれている

九州北部 福岡県は全体的に沈下し、「2005年に震度6弱を記録した福岡県西方沖地震のような規模のものが起きてもおかしくない」

 

予言者③ 未来からきたジジイさん2047年

地震は南海トラフとは呼ばれません。五年以内に大小の余震があります。そしたら気をつけて下さい。

二日前に余震、当日は午前中に余震、夕方に揺れます。

(2015/03/17の書き込み)

 

 

予言者④ジュセリーノさん

2018年6月21日に

日本の東海地方でマグニチュード10.6の

巨大地震が発生する

(2007年4月10日出版の著書より)

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